常呂川に架かる橋の歴史と写真

2015年1月6日

   昭和40年10月13日常呂町の全景(航空写真)  

  ■常呂川の橋

         北見十勝の国境に源を持つ常呂川(流程144キロメートル)は、置戸・訓子府・北見・端野を経て

        本町に入り、東部山麓沿いに町内を貫通し、ポン隈川・隈川・幌内川その他の支流をあわせて

        オホーツク海にそそいでいる。 (「常呂町史」)

       ※写真は、昭和40年10月頃の常呂町市街地の航空写真(当時の新しい常呂橋と朝日橋が見えます)

■常呂川の橋(常呂川河口から上流へ)を歴史や写真で紹介します(PDFファイル) 

            *それぞれの橋の名前をクリックするとご覧いただけます

     常呂橋(6.24MBytes)    朝日橋(947KBytes)    常呂大橋(1.95MBytes)    共立橋(3.85MBytes)

     太幌橋(福山)(2.78MBytes)    栄福橋(福山)(1.61MBytes)   日吉橋(1.39MBytes)               

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