ライトコロ川に架かる橋と橋のある風景

2015年4月21日

 

 
昭和34年ライトコロ川改修工事1

※ライトコロ川の説明
   ライトコロ川について(伊藤せいち「常呂町のアイヌ語地名」から抜粋)


   サロマ湖は、かつて、常呂川とつながっていて、その川口が鐺沸市街西に

    残っているのである。ライトコルあるいはタイトコルは「死んだ常呂川」の意で、

  ライあるいはタイは水がよどんで停滞しているような状態を指す。常呂町福山方面に

   ライトコル・チャロという所があり、意味は「死んだ常呂川の口」という意味であるが、

   ここから常呂町岐阜の底平地を下って、サロマ湖の鐺沸へ出るのである。

     *写真は、昭和34年頃のライトコロ川改修工事のようす 

昭和34年ライトコロ川改修工事2

※ライトコロ川の説明 

 ライトコロ川河口(サロマ湖鐺沸)から上流のイワケシュ山の方へ

 向かって順番にPDFファイルで紹介します

 栄浦橋(1.08MBytes)  ・とうふつばし(617KBytes)  

   ・岐阜6線橋(1.11MBytes)  ・第1.4線橋(岐阜)(927KBytes)  

  ・第2.4線橋(1.41MBytes)  ・5号橋(岐阜)(826KBytes)

  ・岐阜橋(860KBytes)  ・岐阜第七号橋(633KBytes)

  ・岐阜8号橋(445KBytes)  ・9号橋(430KBytes)

  ・ライトコロ10号橋(455KBytes) ・富丘11号橋(454KBytes)

 ・ライトコロ12号橋(413KBytes)  ・富丘13号橋(424KBytes)

 ・ライトコロ川西2線橋(1.07MBytes)  ・西壱線橋(538KBytes)
 

 
 
 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

                                                                                

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