北見市洪水ハザードマップ(端野・常呂自治区版)

2017年9月8日

洪水ハザードマップとは

 洪水ハザードマップは、大雨によって河川が氾濫した場合に浸水するおそれのある地域・範囲や避難場所などをお知らせする地図です。

 洪水から身を守るため、避難場所や避難経路などを確認していただくとともに、ご家庭や職場、地域で話し合い、万が一に備えましょう。

 

 

北見市洪水ハザードマップ(端野・常呂自治区版)

 近年、洪水により現在の想定を超える浸水被害が多発していることから、平成27年に水防法が改正され、浸水想定区域がこれまでの「計画規模降雨(100年に1回程度起こる大雨)」から「想定し得る最大規模の降雨(1,000年に1回程度起こる大雨)」によるものとなり、平成28年6月には新たな基準に基づいた常呂川の浸水想定区域図が国土交通省から公表されましたので、北見市では「北見市洪水ハザードマップ(端野・常呂自治区版)」(※)を作成しました。

 ※北見・留辺蘂自治区版については、今後作成予定

北見市洪水ハザードマップ(端野自治区版) 

  端野自治区(全体図)[PDF:7MB]

  端野自治区(拡大図)[PDF:6MB]

 

北見市洪水ハザードマップ(常呂自治区版)

  常呂自治区(全体図)[PDF:7MB]

  常呂自治区(拡大図)[PDF:6MB]

お問い合わせ

防災危機管理課
電話:0157-25-1171