地域おこし協力隊の活動・募集情報について

2018年3月1日

◇地域おこし協力隊の制度について

 

 人口減少や高齢化等の進行が著しい地方において、地域力の維持・強化を図るためには、担い手となる人材の確保が特に重要な課題となっています。

 

 地域おこし協力隊とは、地域から過疎地域等の条件不利地域に住民票を移動し、生活の拠点を移した者を、地方公共団体が「地域おこし協力隊員」として委嘱し、隊員は、一定期間地域に居住して、住民の生活支援や農林水産業従事等の「地域協力活動」を行いながら、その地域への定住・定着を図る取り組みです。

 

 

◇北見市地域おこし協力隊の活動状況

 

 現在北見市では、

 ・移住定住に係る相談業務や北見市のPR活動を行う「移住コンシェルジュ」 2名

 ・農業に関する技術の習得及び地域農業の振興に関する調査等を行う「北見市地域おこし協力隊(端野自治区農業部門)」 1名

 が活動中です!

 

 

 各隊員の詳細な活動・募集情報については、以下を参照願います。

 

◇活動情報

移住定住に関する活動情報は画像をクリック!!移住のご相談は「移住コンシェルジュ」にお任せください!!

移住コンシェルジュ

 

 

◇募集情報

 現在募集中の活動はありません。