北見市教育のあゆみ(旧北見市)

2006年3月5日

北見市教育のあゆみ

教育の沿革概要(旧北見市)
明治30年(1897) ・市街地子弟のため、田中謙冶を教師として招いて、大通東6丁目付近の平野鈴太郎宅で寺小屋式仮説教授所を開い
           た。これが北見市としての小学校の始祖である

明治31年(1898) ・野付牛中央尋常小学校開校(現在の西小学校の前身)
           ・相内尋常小学校開校(現在の相内小学校の前身) 

明治32年(1899) ・野付牛中央尋常小学校を野付牛尋常小学校と改称
           ・教育勅語謄本下賜

明治33年(1900) ・小学校令の改正により修学年限4ケ年となる
           ・北光社移民子弟のため、訓子府尋常小学校開校(現在の上常呂小学校の前身)

明治34年(1901) ・相内尋常小学校に高等科を併置、相内尋常高等小学校となる
           ・野付牛尋常小学校に高等科を併置、野付牛尋常高等小学校となる

明治41年(1908) ・相内尋常高等小学校所属仁頃特別教授場設置(現在の上仁頃小学校の前身)

明治43年(1910) ・野付牛尋常高等小学校所属第1特別教授場を兵村1区(小泉)に、第2特別教授場を兵村4区(三輪)に設置
           ・端野尋常高等小学校所属下仁頃特別教授場設置(現在の下仁頃小学校の前身)
           ・相内尋常高等小学校所属仁頃特別教授場を上仁頃特別教授場と改称

大正2年(1913)  ・野付牛尋常高等小学校所属若松特別教授場設置(現在の若松小学校の前身)
           ・訓子府尋常小学校を上常呂尋常小学校と改称
           ・野付牛尋常高等小学校校舎を現在の市民会館の位置に新築移転

大正4年(1915)  ・野付牛尋常高等小学校所属第1特別教授場を廃止(小泉)
           ・私立女子職業校開校(大正9年廃止)
           ・相内尋常高等小学校所属上相内特別教授場設置(後の西相内小学校)
           ・上常呂尋常小学校所属中ノ沢特別教授場設置(現在の豊地小学校の前身)
           ・端野尋常高等小学校所属下仁頃特別教授場が、下仁頃尋常小学校として独立

大正5年(1916)  ・町政施行により野付牛町となる
           ・野付牛尋常高等小学校所属川向教授場設置、翌年10月新築移転し、川向尋常小学校となる
           ・相内尋常高等小学校所属毛当別特別教授場設置(後の美里分校)

大正6年(1917)  ・相内尋常高等小学校所属相内第1特別教授場設置(現在の東相内小学校の前身)
           ・野付牛尋常高等小学校所属第2特別教授場設置(現在の大正小学校の前身)
           ・上常呂尋常小学校所属中ノ沢特別教授場を野付牛尋常高等小学校所属に変更

大正7年(1918)  ・上常呂尋常小学校所属第1特別教授場設置(後の開成小学校)
           ・相内尋常高等小学校所属上仁頃特別教授場が上仁頃尋常小学校として独立

大正8年(1919)  ・上仁頃尋常小学校所属第1特別教授場設置(後の富里小学校)
           ・相内尋常高等小学校所第2属特別教授場開校(現豊田会館の位置)
           ・野付牛東尋常小学校開校(現在の東小学校の前身)

大正9年(1920)  ・野付牛尋常高等小学校所属若松特別教授場が若松尋常小学校に昇格
           ・相内尋常高等小学校所属毛当別特別教授場が毛当別尋常小学校に昇格

大正10年(1922) ・野付牛町から相内・端野が分村
           ・上仁頃尋常小学校所属第1特別教授場が相内尋常高等小学校特別教授場となる(後の富里小学校)
           ・下仁頃尋常小学校に高等科を併置、下仁頃尋常高等小学校となる
           ・野付牛尋常高等小学校を野付牛西尋常高等小学校と校名を変更(現在の西小学校の前身)

大正11年(1922) ・上常呂尋常小学校に高等科を併置、上常呂尋常高等小学校となる
           ・上常呂尋常高等小学校所属第2特別教授場開設(後の常川小学校)
           ・庁立野付牛中学校開校。野付牛西尋常高等小学校の旧校舎を仮校舎(現在の市民会館の位置)として使用(北斗高校
           の前身)
           ・野付牛西尋常高等小学校所属中ノ沢特別教授場が傍士尋常小学校に昇格(現在の豊地小学校)
           ・野付牛中央尋常小学校開校(現在の中央小学校の前身)
           ・野付牛尋常高等小学校第2特別教授場を大正特別教授場と改称
           ・野付牛スキークラブ結成(北見市スキー連盟の前身)

大正12年(1923) ・相内尋常高等小学校所属特別教授場を東相内尋常小学校特別教授場と改称
           ・野付牛女子職業学校開校

           ・相内尋常高等小学校所属上相内特別教授場が西相内尋常小学校に昇格
           ・相内尋常高等小学校所属相内第1特別教授場が東相内尋常小学校に昇格
           ・相内尋常高等小学校所属上仁頃第1特別教授場を東相内尋常小学校に所属替え
           ・庁立野付牛中学校新校舎落成。現在の北斗高校の位置となる
           ・野付牛庭球協会発足(現在のソフトテニス協会)
 
大正14年(1925) ・毛当別尋常小学校を上仁頃尋常小学校に併合し、一部校舎は上仁頃小学校に移転し、残る一教室に1・2年を収容し、
           特別毛当別分校となる(後の美里分校)
 
大正15年(1926) ・大正特別教授場から大正尋常小学校に昇格
           ・上仁頃尋常小学校に高等科を併置、上仁頃尋常高等小学校となる。また、同校所属毛当別特別教授場を設置
 
昭和2年(1927)  ・野付牛東尋常小学校所属川向教授場設置(後の川東分校)
           ・野付牛弓道会結成(現在の北見市弓道会)

昭和3年(1928)  ・部落名変更により、野付牛東尋常小学校所属川向教授場を川東教授場と改称
           ・上常呂尋常高等小学校所属第2特別教授場を川向教授場と改称
           ・傍士尋常小学校を豊地尋常小学校と改称
           ・野付牛美術協会設立、10月には第1回展覧会開催

昭和5年(1930)  ・上常呂尋常高等小学校所属第1特別教授場を開成尋常小学校に昇格

昭和6年(1931)  ・相内尋常高等小学校所属相内第2東相内特別教授場を廃止、本校に合併

昭和8年(1933)  ・相内尋常高等小学校所属第2東相内附属授場が北相内尋常小学校に昇格(後の富里小学校)

昭和9年(1934)  ・野付牛女子職業学校を野付牛町立高等家政女学校と改称

昭和11年(1936) ・野付牛町立高等家政女学校を高等女学校令により野付牛町立高等女学校と改めた

昭和12年(1937) ・東相内尋常小学校に高等科を併置、東相内尋常高等小学校となる
           ・野付牛町立高等女学校が庁立移管となる
           ・北見歌人会創立、季刊歌誌「北見歌人」創刊

昭和14年(1939) ・絵画結社「凍影社」発足
 
昭和16年(1941) ・4月1日学制改革によって小学校は国民学校と改称された

昭和17年(1942) ・開成、若松両国民学校に高等科併置
           ・6月10日、市制施行 「北見市」となる(人口32,297人)
           ・北見スキー連盟結成
           ・「北見書道会」結成

昭和21年(1946) ・北見市教職員組合結成
           ・北相内国民学校に高等科併置
           ・北見軟式野球連盟結成(現在の北見市野球連盟)
           ・北見市立北見図書館開設
           ・北見市体育連盟結成
           ・6・3・3・4制決定に伴い中学校を増設することとなる

昭和22年(1947) ・市内国民学校は市立小学校へ改称
           ・学制改革により中学校までは義務制となる
           ・下仁頃小学校第三分校設置(後の北陽小学校)
           ・中央小学校、西小学校、上常呂小学校で学校給食を開始
           ・北見市立相内中学校、光西中学校、南中学校、東陵中学校、上常呂中学校、東相内中学校、下仁頃中学校、上仁頃
           中学校開校
           ・相内中学校分校を北相内小学校に併置開校
           ・北見バレーボール協会設立
           ・北見市婦人会発会
           ・寿町に北見市営球場新設
           ・北見文化連盟結成

昭和23年(1948) ・道立北見中学校は道立北見高等学校に、道立北見高等女学校は道立北見女子高等学校と改称。同時に市立北見高
           等家政女学校は廃止
           ・北見卓球協会発足
           ・小公園内に公民館並びに図書館を建設
           ・北相内中学校が相内中学校分校から独立開校(後の富里中学校)

昭和24年(1949) ・初めて成人式を公民館で挙行
           ・東相内中学校が相内中学校に統合
           ・北見市内6中学校により北見中学校体育連盟結成

昭和25年(1950) ・高等学校の学区再編成となり、男女共学となる
           ・北見高等学校が北見北斗高等学校に北見女子高等学校が北見柏陽高等学校にそれぞれ校名を変更
           ・下仁頃小学校三区分校が北陽小学校に昇格
           ・上常呂小学校所属川向教授場が常川小学校に昇格
           ・東相内中学校が相内中学校から分離独立し東相内小学校に併置し開校
           ・上常呂中学校の校舎完成と伴に完全学校給食を開始

昭和26年(1951) ・市内中心3校でパンの完全給食実施
           ・短歌誌「新懇」北見支部結成
           ・北見市成人学校開校
           ・北見スケート協会結成

昭和27年(1952) ・北海道北見北斗高等学校仁頃分校設置認可、11月に北見仁頃高等学校に校名変更
           ・字名改正により、上仁頃小学校毛当別分校から美里分校と改称
           ・北見市教育委員会選挙実施
           ・地方教育委員会制度発足し北見市教育委員会設置

昭和28年(1953) ・南小学校開校(東小学校川東分校は、南小学校に所属替え)
           ・北見地方剣道連盟結成
           ・北見陸上競技協会結成
           ・北見バスケットボール連盟設立

昭和29年(1954) ・天皇、皇后両陛下当市の教育,産業、文化施設をご視察
           ・北見市文化団体連絡協議会結成
           ・市立図書館、公民館ともに中央町に移転
 
昭和30年(1955) ・浜松千鳥図鐸銘安観(藤井学氏所有・刀剣のつば)が国の重要文化財に指定される
           ・相内町に地区公民館会開館

昭和31年(1956) ・藤女子中学校、藤女子高等学校が旧市役所庁舎を校舎として開校
           ・北見料理専門学校開校
           ・下仁頃中学校で完全給食を開始
           ・北見簿記専門学校開校
           ・北見居合道連盟設立
           ・劇団「河童」結成
           ・相内村合併
           ・北相内小中学校から富里小中学校に校名変更
           ・北見市バトミントン協会設立

昭和32年(1957) ・北見山岳会発足
           ・北小学校落成開校
           ・北見柏陽高等学校が小泉に新築移転

昭和33年(1958) ・北見クレー射撃協会設立
           ・北見合唱連盟創立総会
           ・北見市婦人団体連絡協議会結成

昭和35年(1960) ・北見地方幼稚園連合会結成
           ・北見工業短期大学設置・開校
           ・社会科副読本「きたみ」作成
           ・北見市体育協会発足
           ・北見市柔道協会結成
           ・北中学校開校、当市としてははじめての鉄筋コンクリート造となる

昭和36年(1961) ・北見高等商業学校設立
           ・北海道美術協会北見支部発足

昭和37年(1962) ・上常呂中学校完全給食開始
           ・東陵中学校に特殊学級開設
           ・北見音楽団体協議会設立

昭和38年(1963) ・東陵運動公園の市営球場完成
           ・北見工業高等学校開設(現北見柏陽高校内)

昭和39年(1964) ・北見工業高等学校が東相内に移転(新築落成)
           ・上常呂中学校開成分校を廃止(本校に統合)

昭和40年(1965) ・北見アーチェリー協会発足
           ・北見地方美容師会府属北見美容学校認可(41年4月開校)

昭和41年(1966) ・北見工業大学設置
           ・北見体操協会設立
           ・北見合気道会発足

昭和42年(1967) ・北見簿記専修学校が北見商科専門学校と校名変更
           ・北見文化連盟設立
           ・市立図書館をとん田公園内に新築移転、同時に隣接して郷土博物館創設

昭和43年(1968) ・北見サイクリング協会設立
           ・西小学校がとん田町に新築校舎完成(常盤分校廃止)児童の移転完了

昭和44年(1969) ・若松市民スキー場コース開き
           ・小泉小学校開校(東小学校より分離新設)
           ・北見ラガー発足(現在の北見市ラグビーフットボール協会)
           ・屯田兵屋、屯田兵人形が市の指定文化財となる

昭和45年(1970) ・北見地方民謡連合会結成
           ・ビーボディ・マルチニー銃が市の指定文化財となる
           ・勤労青少年ホーム開館

昭和46年(1971) ・北見文化連盟「文芸北見」創刊
           ・北見ソフトボール協会設立
           ・ピアソン夫妻、姉妹都市エリザベス市の資料を展示したピアソン記念館開館
           ・東地区トレーニングセンター開館

昭和47年(1972) ・北陽小学校廃校(下仁頃小学校に統合)
           ・三輪小学校新築落成開校(西小学校より分離新設)道内初の電気暖房
           ・北見ライフル射撃協会設立
           ・とん田公園内に市民会館開館
           ・北見水泳協会設立

昭和48年(1973) ・東陵町に市民温水プール開館
           ・ことぶき大学開学
           ・北見市スポーツ小年団本部結成

昭和49年(1974) ・高栄小学校開校、北小学校より分離新設(北見で始めて全校電気暖房採用)

昭和50年(1975) ・北見市少林寺拳法協会設立

昭和51年(1976) ・北見商科専門学校が北見商科高等専修学校と校名変更
           ・北見地区ハンドボール協会設立
           ・北見文化会館開館(管理、北見文化連盟)
           ・北地区公民館開館(旧北見統計事務所を改築)

昭和52年(1977) ・北見テニス協会設立
           ・高栄中学校開校
           ・北海学園北見大学商学部開学
           ・北見サッカー協会設立

昭和53年(1978) ・小泉中学校開校
           ・北見文化会館三楽町から4条東4丁目の市労協事務所跡に移転し名称を市立北見文化会館と改称する
           ・市営弓道場完成
           ・南地区トレーニングセンター完成開館

昭和54年(1979) ・北海道北見商業高等学校開校
           ・北見市10万人達成
           ・北進遺跡発掘調査開始
           ・10万人達成記念札響野外コンサート
           ・開成など川南地区遺跡発掘調査開始
           ・市立図書館相内分室開館
           ・北見アイスホッケー協会設立

昭和55年(1980) ・北光小学校開校
           ・緑小学校開校
           ・財団法人北見体育協会設立
           ・北地区市民トレーニングセンター完成開館
           ・市立図書館東分館開館

昭和56年(1981) ・北見アマチュアレスリング協会設立
           ・藤女子中学校休校

昭和57年(1982) ・市立図書館上ところ分室開館
           ・美里分校が閉校(上仁頃小学校に統合)
           ・美山小学校開校
           ・道立北見体育センター開館
           ・東地区公民館開館
           ・美芳ふれあい会館開館

昭和58年(1983) ・下仁頃中学校、上仁頃中学校廃校
           ・市立体育センター開館
           ・仁頃中学校開校
           ・北見トランポリング協会設立
           ・北見緑陵高等学校開校
           ・北見ボウリング協会設立

昭和59年(1984) ・北見工業大学に大学院が設置される
           ・北海学園北見女子短期大学開学
           ・北網圏北見文化センター開館
           ・郷土博物館が北網圏北見文化センター博物館部門に統合移転
           ・上ところ地区市民トレーニングセンター開館

昭和60年(1985) ・北見市教育委員会が学校教育部と社会教育部の二部となる
           ・北光中学校開校
           ・市立図書館東相内分室開館
           ・明治大学ラグビー部初合宿
           ・北見カーリング協会設立
           ・相内地区市民トレーニングセンター開館

昭和61年(1986) ・北見市ゲートボール協会設立
           ・北見ハッカ記念館開館
           ・高知市と姉妹都市提携
           ・小泉地区市民トレーニングセンター開館
           ・北見市綱引連盟結成

昭和62年(1987) ・西相内小学校廃校(相内小学校に統合)
           ・富里中学校休校
           ・財団法人日本野鳥の会北見支部発足
           ・広郷遺跡、中ノ島遺跡、北進遺跡の出土遺物が市の指定文化財となる

昭和63年(1988) ・「北見市社会教育長期計画」策定
           ・常川小学校が廃校(上常呂小学校に統合)
           ・富里小中学校が廃校(東相内小学校、東相内中学校に統合)
           ・常川自然の家開館
           ・北見市、高知市教育交流盟約式
           ・市立図書館緑地区分館開館

平成3年(1991)  ・北見パークゴルフ協会設立
           ・全国初の公道使用のソーラーカーレース開催

平成4年(1992)  ・北見工業大学地域共同研究センター開所
           ・北見創作協会設立

平成5年(1993)  ・北見モイワスポーツワールド開設
           ・日赤北海道支部、4年制看護単科大学の北海道設置を発表
           ・日本赤十字看護大学誘致期成会を設立

平成6年(1994)  ・日本赤十字看護大学の北見市誘致が決定される
           ・西地区公民館開館(旧北見児童相談所を改築)
 
平成7年(1995)  ・開成小学校廃校(上常呂小学校に統合)
           ・AET(英語指導助手)の配置
           ・北見ダンススポーツ協会設立
 
平成8年(1996)  ・北見市開基100年
           ・若松小学校特別認可校に指定
           ・ピアソン記念館、北見ハッカ記念館が市の指定文化財となる
           ・中学校への教育用コンピュータの導入開始
           ・適応指導教室「あおぞらくらぶ」設置

平成9年(1997)  ・北見市教育目標制定
           ・北見市新社会教育長期計画策定
           ・小規模校から地場からまつ材の木製机・椅子を購入
           ・開成ふるさと工芸館開館
           ・AET(英語指導助手)2人体制に

平成10年(1998) ・北見芸術文化ホール(きた・アート21)開館

平成11年(1999) ・日本赤十字北海道看護大学開学
           ・図書館蔵書の検索システムが6市町村で稼動

平成12年(2000) ・出前講座「ミント宅急便(行政編)」スタート
           ・常川自然の家廃止
           ・道教委「公立高等学校配置の基本指針と見通し」策定

平成13年(2001) ・北見ブルームボール協会設立
           ・AET(英語指導助手)3人体制に
           ・「ピアソン記念館」北海道遺産登録となる
           ・「子ども110番の家」設置

平成14年(2002) ・新教育課程実施、学校完全週5日制実施
           ・北見市生涯学習推進計画策定
           ・出前講座「ミント宅急便(市民編)」スタート
           ・小学校への教育用コンピュータの導入開始
           ・学校防犯設備工事実施(中央小、北小、大正小)
           ・中学校給食配膳室整備工事完成(9校)
           ・薄荷蒸溜館新築

平成15年(2003) ・学校評議員制度導入
           ・藤女子中学校閉校
           ・北見学校給食センター完成及び業務開始(南中学校他7校完全給食開始
           ・相内小学校親子共同調理所業務開始(相内中学校完全給食開始

平成16年(2004) ・北見財政健全化プラン策定
           ・南小学校2学期制試行
           ・教育機関の管理運営に指定管理者制度導入
           ・学校教育推進員配置
           ・オホーツク圏北見地域合併協議会設置
           ・小泉小学校に太陽発電システム設置
           ・北見市学校教育推進計画改訂

平成17年(2005) ・東地区公民館、図書館東分館、小泉児童センターの複合施設完成オープン
 
平成18年(2006) ・3月5日北見市、端野町、常呂町、留辺蘂町の1市3町合併、新北見市誕生


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