ひとり親家庭等医療費助成の申請に必要なものを知りたい

質問登録番号 253

最終更新日 2017年01月31日

ひとり親家庭等医療費助成の申請には、「ひとり親家庭等医療費受給者証交付申請書」に下記の書類を添えて提出していただきます。

手続きに必要なもの

(1)対象者全員(母または父、子ども)の健康保険証(資格取得証明書でも可)
(2)同意書(申請者、生計維持者、同一世帯全員の署名または記名押印が必要)
(3)印鑑(認印)
(4)戸籍謄本(児童扶養手当の手続きが終了している方については不要)
(5)生計維持者の所得課税証明書(1月2日以降に北見市に転入された方や、市外で所得申告されている生計維持者の方など)
 受給資格対象月が1~7月の場合:前々年の所得額、扶養人数、課税額等の記載があるもの
 受給資格対象月が8月~12月の場合:前年の所得額、扶養人数、課税額等の記載があるもの
 ※生計維持者が住民税非課税である場合は、同一世帯員の所得課税証明書も必要です。
(6)在学証明書(18歳以上で大学、専門学校等に通う児童の場合)
(7)扶養申立書(18歳以上で母または父に扶養されている児童の場合)
(8)対象者、生計維持者、対象者の属する世帯全員の個人番号カードまたは通知カード
(9)申請者(母または父、保護者)の本人確認書類
 1点でよいもの マイナンバーカード、運転免許証、パスポート、障害者手帳など
 2点必要なもの 健康保険証、介護保険証、年金手帳など

※代理の方が手続きする場合、代理権の確認ができるもの(委任状や健康保険証など)と代理人の本人確認書類が必要です。
※このほか、各個人の状況により他の書類が必要になることがあります。
※申請者は、保護者(母または父、未成年の場合はその保護者)です。

詳しくは下記をご参照ください。

詳細

回答登録課

保健福祉部 国保医療課
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