端野再発見講座「常呂川流域のアイヌの暮らし」を開催します!(定員に達しました)

端野に松浦武四郎がやってきたとき、常呂川流域に住んでいたのはアイヌの人々でした。ここを松浦武四郎は「ヌプウンケシコタン」と命名し、これが現在の端野・野付牛の地名の由来となっています。常呂川流域のアイヌの暮らしについて、研究者の戸部千春氏を講師にお招きし、講演いただきます。

日時

令和5年2月11日(土)13:30~15:30

講師

戸部 千春 氏(アイヌ語地名研究会、マキリ研究会副会長)

場所

北見市立端野図書館2階視聴覚室

定員

20人(定員になり次第締め切ります)

参加料

無料

申込み

北見市端野町歴史民俗資料館(TEL 56-2560)まで

お問い合わせ
端野教育事務所北見市端野町歴史民俗資料館管理係

電話番号:0157-56-2560
ファクシミリ:0157-56-2918
メール:ta.toshokan@city.kitami.lg.jp

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