鳥インフルエンザに関する情報
北見自治区内で回収された死亡野鳥(ハシブトガラス)より高病原性鳥インフルエンザウイルスが確認されました。
4月6日(月)に北見市北見自治区内にて回収された死亡野鳥(ハシブトガラス)1羽より高病原性鳥インフルエンザウイルスが確認されました。
住民の皆様におかれましては鳥インフルエンザウイルスまん延防止のため以下のことについて改めてお気をつけください。
・死んでいたり、衰弱している野鳥を見つけた場合は、素手で触らないようにしましょう。
・野鳥の排泄物などに触れてしまった場合は「手洗い」と「うがい」をしましょう。
・野鳥のふんを踏んだ場合は、念のため靴底を洗いましょう。
・野鳥にはエサを与えないようにしましょう。
弱っている野鳥や死がいを見つけた場合は「北見市農林水産部農政課」までご連絡お願いいたします。
