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市民編講座No.207「お稲荷さんと七福神」

江戸時代の流行言葉に、「伊勢屋、稲荷と犬のくそ」は、どこにでもあるという意味で使われていました。 江戸(今の東京地区)で600から800近くありました。時代劇のドラマや、映画などにも町の横丁に○○稲荷として必ず登場します。 また、七福神も〇〇七福神として、各地区に七福神めぐりとしてあります。現生利益、縁起物として愛されています。 でも、その起源と、どうして変化していったかはあまり知られていません。 ちょっと脳の気休めと遊べる創造の世界を愉しみませんか。

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