おんねゆ学園:校長室から

令和2年4月、北見市初の義務教育学校として開校しました「北見市立おんねゆ学園」では、義務教育学校の特色を最大限に生かし、9年間を見通した学びと心身の成長など「知」「徳」「体」のバランスがとれた教育活動により、「生きる力」の向上を目指します。そして、子どもたちに求められる資質・能力を地域や社会と共有した「社会に開かれた教育課程」により、「知識・技能」「思考力・判断力・表現力」「学びに向かう力・人間性」の3つの柱に基づいて教育活動を展開します。

○基本方針
  1. 教育目標達成を目指し、義務教育学校として9年間の成長を見通した特色ある学校経営を行います。
  2. 児童生徒の心身共に健康な成長を第一として、「知」「徳」「体」のバランスのとれた教育課程を編成し、実施します。
  3. 教職員の専門性や資質の向上を図り、組織体制を整え共通理解の下で創意工夫した教育活動を展開します。
  4. 学校運営協議会を効果的に活用するなど、保護者・地域の期待と信頼に応える学校づくりを進めます。


北見市立おんねゆ学園 校長 橋本正之

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